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コラム

技術士 の新たな可能性 ― 小説というエンターテイメントの挑戦 「理の礎」

技術士の新たな可能性として小説という媒体に挑戦した本書は、学びよりも楽しみを優先した一冊です。試験勉強に疲れた夜、ページを開けば、ドラマのような展開に心が躍り、自然と「技術士になりたい」という気持ちが湧き上がります。「理の礎」がついに発売!
コラム

「制度設計力で社会を動かす!技術士試験から実務への実践ガイド」待望の出版第2弾

書籍第2弾となる書籍『制度設計力で社会を動かす!技術士試験から実務への実践ガイド』を刊行する運びとなりました。技術士取得を目指す方々を応援する活動の傍らで、「技術士という資格の社会的地位をいかに高めていくか」という問いに向き合い、その答えの一つがコレ!
コラム

\お待たせしました/ 技術士 -Index プレゼンツ 技術士養成講座(至高の合格マニュアル)発売

「技術士養成講座」は、技術士-Indexの管理者が開催する講習会のスライド資料を再編集したものです。スライド形式ですので、読みやすくサクッと確認できます。論文を書き始める前、悩んだとき、試験直前と様々な場面でご活用いただける優れものです。
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コラム

「能力を最大化するたった3つの技術 ~技術士思考~」 ついに出版しました!!!

祝出版! 本書では、技術士という価値を知ってもらうことからスタートしています。技術士が備える技術を紹介するとともに、行動にあたっての注意事項を分析し、みんさんが実践できるように分かりやすく解説しています。550円とお買い得ですぜひ、ご一読ください。
論文添削

技術士 二次試験対策 【重要】筆記試験のコミュニケーションが変更

合格基準では、最初に掲げられる評価項目がコミュニケーションであり、筆記試験は文章によって「伝える力」を示す場として位置づけられています。この最重要項目の定義が「明確かつ効果的な意思疎通」から「明確かつ包摂的な意思疎通」へと改訂されました。
論文添削

技術士 二次試験対策 あらゆる問題に情報技術を まずは防災対策を考えてみます

災害リスクが多様化・激甚化する中で、技術士に求められるコンピテンシーとして「情報技術の活用」が明確に位置付けられたことは大きな意味を持ちます。単にICT機器を使いこなすだけでなく、災害対策の全プロセスに情報技術を統合し、合理的かつ実効性の高い対策を!
メソッド

技術士‑Index × スタディング併用で実現する立体的・多角的な論文推敲法

論文力を鍛えるには時間がかかります。独学でやっていると自分の論文のどこが悪いのかが分からず、迷路に迷い込んでしまう受験生も多いのが現実です。そこで、「自分自身」×「技術士‑Index」×「スタディング」立体的な論文推敲法をご紹介します。
キーワード

技術士 二次試験対策 キーワードの整理整頓方法をご紹介!

抽出した情報をそのまま放置してしまうと、活用の場がなく“宝の持ち腐れ”になりがちです。大切なのは、その先にある情報整理のプロセスです。整理に当たっては様々な手法が存在し、それらを上手に使って構造化します。情報を整理する習慣こそが合格の最短ルート!
キーワード

技術士 二次試験対策 令和8年度予算は試験問題の鏡 解説していくよ!

技術士二次試験の勉強をしていると、「この試験は一体何を求めているのだろう」と、ふと哲学的な気分になることがあります。専門知識なのか、論理力なのか、それとも精神力なのか。技術士試験は、国の政策を理解し、それを技術的に実装できる人材を求めています。
論文添削

技術士 二次試験対策 能登半島地震から2年災害対策は1丁目1番地

本日の添削LIVEでは、能登半島地震の復旧が進む中で発生した奥能登豪雨という“複合災害”を、どのように対策していくべきかをテーマに扱います。これに対し、グリーンインフラの視点からアプローチするという非常に高度な問題であり、学びのある内容です。
論文添削

技術士 二次試験対策 日本の風景はすばらしい「景観計画の策定」

2026年最初の添削LIVEは、「景観計画の策定」をテーマにお届けします。お正月といえば、やはり箱根駅伝ですよね。学生たちのドラマチックな戦いには胸を打たれますが、私がつい目を奪われてしまうのは、沿道に広がる風光明媚な景観です。
メソッド

技術士 二次試験対策 あけましておめでとうございます!今年は全員合格です

あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。正月は、普段と変わらない一日であるはずなのに、なぜか「〇〇をやってやるぞ」と決意が湧いてくるものです。この勢いをそのまま活かして、技術士合格を目標に掲げてみませんか。
留意点

技術士 二次試験対策 2025年、あなたの知識は確実に進化しています!

技術士試験を目指す皆さんにとって、本当に片づけるべきは 押し入れ ではなく、頭の中の知識棚です。むしろ、押し入れは多少散らかっていても合格できますが、知識棚が散らかっていると、答案が散らかり、最終的には評価もきったない論文と言われてしまいます。
論文添削

技術士 二次試験対策 みんなで取り組む環境問題 論文は「生物多様性枠組」

そんな環境問題については、環境部門の論文を見れば一気に知識は高まります。当然、環境に特化してますからその知識は深いですが、対象としている事柄にある背景や目的は建設部門でも共通しています。知識の再整理や構造化が技術士試験では有効です。
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