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コラム

技術士 の新たな可能性 ― 小説というエンターテイメントの挑戦 「理の礎」

技術士の新たな可能性として小説という媒体に挑戦した本書は、学びよりも楽しみを優先した一冊です。試験勉強に疲れた夜、ページを開けば、ドラマのような展開に心が躍り、自然と「技術士になりたい」という気持ちが湧き上がります。「理の礎」がついに発売!
コラム

「制度設計力で社会を動かす!技術士試験から実務への実践ガイド」待望の出版第2弾

書籍第2弾となる書籍『制度設計力で社会を動かす!技術士試験から実務への実践ガイド』を刊行する運びとなりました。技術士取得を目指す方々を応援する活動の傍らで、「技術士という資格の社会的地位をいかに高めていくか」という問いに向き合い、その答えの一つがコレ!
コラム

\お待たせしました/ 技術士 -Index プレゼンツ 技術士養成講座(至高の合格マニュアル)発売

「技術士養成講座」は、技術士-Indexの管理者が開催する講習会のスライド資料を再編集したものです。スライド形式ですので、読みやすくサクッと確認できます。論文を書き始める前、悩んだとき、試験直前と様々な場面でご活用いただける優れものです。
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コラム

「能力を最大化するたった3つの技術 ~技術士思考~」 ついに出版しました!!!

祝出版! 本書では、技術士という価値を知ってもらうことからスタートしています。技術士が備える技術を紹介するとともに、行動にあたっての注意事項を分析し、みんさんが実践できるように分かりやすく解説しています。550円とお買い得ですぜひ、ご一読ください。
論文添削

技術士 二次試験対策 今後の住宅・建築物の省エネルギー対策のあり方(第四次報告)

技術士の勉強をしていると、「政策動向を踏まえて論じよ」という無言の圧力を常に感じると思います。国の最新の方針を理解しているかどうかが、答案の説得力を大きく左右します。そんな中、最近存在感を増しているのが 建築物のライフサイクルカーボンです。
論文添削

技術士 二次試験対策 使いやすさ抜群! 万能グリーンインフラ

技術士二次試験、とくに建設部門を受験する人にとって、GIはもはや「知っておくと便利」ではなく、合否を左右する“必須テーマ”になりつつあります。その理由は単純で、国の政策・計画・実務がすべて「自然を活用した社会資本整備」へ舵を切っているからです。
論文添削

技術士 二次試験対策 地域の稼ぐ力を取り戻せ! 「地域活性化×持続的な経済成長」

技術士二次試験では、社会課題を技術的視点から分析し、現実的な解決策を提示する能力が求められます。では、社会課題とは一体どのようなものなのか?これを紐解けば、何が出題されやすいのかが透けて見えます。その社会課題の一つが地域活性化です。
論文添削

技術士 二次試験対策 「国土交通省南海トラフ巨大地震対策計画」を解説

年を明けてから、重要な資料がバンバン公表されています。この時期は、試験問題の作成時期とも重なるので、現在発表されている資料は試験問題に直結するものばかりです。ここを理解することが、問題を予想する上でとても重要になります。
論文添削

技術士 二次試験対策 令和の都市(まち)リノベーション これまた良資料!

先日、令和8年1月14日に公表された都市計画基本問題小委員会の中間とりまとめを読み込むと、技術士二次試験で問われやすい論点が非常に多く含まれていると感じます。そこで今回は、中間とりまとめの内容を踏まえつつ、試験でそのまま使える視点をまとめます。
キーワード

技術士 二次試験対策 社会資本整備の羅針盤が登場「第6次社会資本整備重点計画」

令和8年1月16日に報道発表のあった「社会資本整備・交通政策の羅針盤となる計画を策定」がめちゃくちゃ良さげな内容になっていました。特に、第6次「社会資本整備重点計画」は、これからの技術士二次試験で“確実に出る”重要テーマです。
コラム

技術士 二次試験対策 論文添削枚数無制限(1年間)サービスに関するお知らせ

無制限サービスをご希望いただいた皆さまには、心よりお詫び申し上げます。本年は無制限サービスを実施いたしません。私の力不足により、ご期待に十分お応えできない点については大変心苦しく感じます。なお、通常の枚数限定サービスは引き続き提供中です。
論文添削

技術士 二次試験対策 【重要】筆記試験のコミュニケーションが変更

合格基準では、最初に掲げられる評価項目がコミュニケーションであり、筆記試験は文章によって「伝える力」を示す場として位置づけられています。この最重要項目の定義が「明確かつ効果的な意思疎通」から「明確かつ包摂的な意思疎通」へと改訂されました。
論文添削

技術士 二次試験対策 あらゆる問題に情報技術を まずは防災対策を考えてみます

災害リスクが多様化・激甚化する中で、技術士に求められるコンピテンシーとして「情報技術の活用」が明確に位置付けられたことは大きな意味を持ちます。単にICT機器を使いこなすだけでなく、災害対策の全プロセスに情報技術を統合し、合理的かつ実効性の高い対策を!
メソッド

技術士‑Index × スタディング併用で実現する立体的・多角的な論文推敲法

論文力を鍛えるには時間がかかります。独学でやっていると自分の論文のどこが悪いのかが分からず、迷路に迷い込んでしまう受験生も多いのが現実です。そこで、「自分自身」×「技術士‑Index」×「スタディング」立体的な論文推敲法をご紹介します。
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