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コラム

技術士 -Index からの重要なお知らせ

本サイトは、3月で1年を迎えることとなります。この度は、本サイトの一部サービスを変更します。本日より、論文投稿においては費用負担をいただくこととなりましたので、お知らせいたします。ECサイトでサービス購入後、論文をご投稿ください。
コラム

「能力を最大化するたった3つの技術 ~技術士思考~」 ついに出版しました!!!

祝出版! 本書では、技術士という価値を知ってもらうことからスタートしています。技術士が備える技術を紹介するとともに、行動にあたっての注意事項を分析し、みんさんが実践できるように分かりやすく解説しています。550円とお買い得ですぜひ、ご一読ください。
論文添削

技術士 二次試験対策 建設部門 令和6年度必須科目 Ⅰ 予想問題 「まちづくりGX」

今回の添削LIVEは、建設部門 令和6年度必須科目 Ⅰ 予想問題 「まちづくりGX」です。まあ、GXは必須科目としても有力ですが、選択科目においても関連問題が出てもおかしくない、最も熱いテーマの一つです。それでは、早速論文を見てみましょう。
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論文添削

技術士 二次試験対策 建設部門 令和6年度 選択科目Ⅲ 予想問題 「業務効率化への取組」 完成まで一挙公開

今回の添削LIVEは、豪華3本立てでお送りします。テーマは、令和6年度 鋼構造及びコンクリート 選択科目Ⅲ 予想問題 「業務効率化への取組」になります。テーマにある業務効率化は、生産性向上に通じており、みなさん共通のテーマになりますので、様々な情報が詰まっています。それでは、量が多いので、いきなり論文に行きましょう。
コラム

技術士 二次試験対策 残すところあと3週間 これからの勉強方法を伝授

試験までの過ごし方 残すところあと3週間になりました。時間が経つのは早いですね。緊張感を持って勉強する機会は、人生の中でそんなに多くはありません。ぜひ、この貴重な時間を楽しむように取り組むと良い結果もついてくると思います。
論文添削

技術士 二次試験対策 建設部門 令和6年度 必須科目Ⅰ 予想問題 「流域治水プロジェクト2.0」チェックバック

本日の論文は、 「流域治水プロジェクト2.0」チェックバックになります。流域治水の取組みは、防災関係に通じていますので、建設部門は要チェックです。また、河川、砂防及び海岸・海洋を受験する人は、絶対に抑えておきたい知識です。
論文添削

技術士 二次試験対策 建設部門 令和6年度 選択科目Ⅲ 予想問題 「カーボンニュートラルの実現に向けた都市再生」

本日の投稿論文は、「カーボンニュートラルの実現に向けた都市再生」になります。GXの派生ともいえる論文です。選択科目Ⅲは専門科目の技術力アピールがポイントになるので、みなさんの専門科目だったらどう解答するかといった視点で読むと良いと思います。
論文添削

技術士 二次試験対策 建設部門 令和6年度 選択科目Ⅲ 予想問題 「こどもまんなかまちづくり」

今回お届けする論文は、選択科目Ⅲ 予想問題 「こどもまんなかまちづくり」です。異次元の少子化対策の一環として、こども基本法などこどもまんなかまちづくりに関する政府の方針が示されています。このように注目されるテーマです。早速論文を見ていきましょう。
論文添削

技術士 二次試験対策 建設部門 令和6年度 選択科目Ⅲ 予想問題 「デジタル技術を活用した防災・減災」

防災・減災プロジェクト 本日お届けする論文は、建設部門 令和6年度 選択科目Ⅲ 予想問題 「デジタル技術を活用した防災・減災」になります。令和5年度の必須科目で巨大地震が出題されましたが、地震災害は能登半島地震め、多くの災害が今なお続いています。
コラム

技術士 二次試験対策 いよいよ試験1か月前 \体験記まとめ/本番のイメトレ!

場所は東京会場を選択。私は青山学院大学青山キャンパスが受験会場でした。最寄り駅の表参道駅を出るとすでに多くの人の流れがあり、いかにも受験生オーラをみなさん発しているので、この流れに乗れば会場にたどり着くとの確信を得ることができます。
論文添削

技術士 二次試験対策 建設部門 令和6年度必須科目 Ⅰ 予想問題「働き方改革」またまた登場!一気に完成 

本日の添削LIVEは、またまた登場!建設部門 令和6年度必須科目 Ⅰ 予想問題「働き方改革」になります。過去の論文パーツを組み合わせ、テーマにそった形で再構築しています。試験当日は、このような手法を用いて解答するとスムーズですよね。
論文添削

技術士 二次試験対策 建設部門 令和6年度 必須科目Ⅰ 予想問題 「持続可能な観光」チェックバック

本日の投稿論文は、必須科目Ⅰ 予想問題 「持続可能な観光」チェックバックになります。観光は、昨年度の予想から引き続き注目度が高いことを説明してきました。これまでも、注目に値するテーマでしたが、今年度はさらに観光を取り巻く環境が熱いと考えます。
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