思考と言語化の武器を手に入れろ
【 技術士 二次試験対策 】
文章迷子を卒業
― 技術士-Index(作久井順)が作った教材は、もはや「試験対策本」ではありません ―
技術士試験の添削をしていると、毎年のように同じ声を聞きます。
- 「何を書けばいいのか分からない」
- 「論理が途中で迷子になる」
- 「問題文の“意図”が読めない」
そして極めつけは、
「そもそも技術士って何を求められてるの?」
という根源的な問い。
安心してください。
あなたが悪いわけではありません。
“技術士としての思考様式”を体系的に学ぶ機会が、世の中にほぼ存在しないだけです。
そんな状況を変えるために、技術士-Index(作久井順)が作り上げた教材がこちらの3つ。
どれも「試験対策本」の皮をかぶった、技術士の思考を鍛えるための“知的トレーニング装置”です。
『能力を最大化するたった3つの技術 〜技術士思考〜』
技術士の“基礎体力”をつくる、最初に読むべき一冊
この本は、技術士試験の前にまず身につけるべき
「書く・話す・奉仕する」
という3つの技術を、驚くほどシンプルに体系化しています。
◆ 書く技術
- 主語を明確に
- 短く、重複を排除
- 読み手の負担を減らす
※「文章が長い=賢い」ではなく、「短くて伝わる=有能」です。
◆ 話す技術
- 真実性
- 有能性
- 信頼性
※この3つが揃わないと、どれだけ正しいことを言っても“怪しい人”になります。
◆ 奉仕する技術
- 利他性
- 相互尊重
- 成果の可視化
※技術士は“奉仕業”であるという視点は、実務でも試験でも強烈に効きます。
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『制度設計力で社会を動かす! 技術士試験から実務への実践ガイド』
技術士の本質=制度設計力を三層構造で体系化した決定版
この本は、技術士試験の“その先”まで見据えた、極めて珍しい教材です。
◆ 三層構造モデル(目的・手段・成果)
技術士の論述が破綻する理由の8割は、
「目的と手段がごちゃ混ぜ」
だからです。
この本では、
- 目的
- 手段
- 成果
の三層で課題を整理する方法を徹底的に解説。
これにより、論述が“筋肉質で破綻しない文章”に変わります。
◆ 実務と試験をつなぐ
- 制度設計
- 技術提案
- 倫理
- マネジメント
- 口頭試験対策
など、技術士としての“骨格”を形成する内容が網羅されています。
◆ 合格後のキャリアまで踏み込む
「合格してからどう生きるか」まで書いてある技術士本は、ほぼ存在しません。
この本はそこまで踏み込んでいる稀有な書籍です。
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『技術士養成講座(プレゼン資料)』
125ページのスライドで“論述の型”が一気に身につく
この資料は、講習会で使っているスライドを再編集したもので、
論述の型を最短で理解できる“視覚的教材”です。
◆ 特徴
- 125ページで要点が一目で分かる
- 論述の型が視覚的に理解できる
- 詰まったときに“どこを直せばいいか”がすぐ分かる
- 試験直前の総復習に最適
受講者の声としては、
「聞いただけで10点上がった気がした」
という、気持ちは分かるけど採点基準的には危ないコメントもあります。
■ 3つの教材が提供する“本当の価値”
技術士試験の論述で苦しむ人の多くは、
「技術士としての思考の型」を知らないだけです。
あなたの教材は、その型を
- 言語化し
- 構造化し
- 実務と接続し
- 誰でも再現できる形に落とし込んでいる
という点で、他の教材とは一線を画しています。
特に、
「三層構造モデル」×「書く・話す・奉仕する技術」
という組み合わせは、技術士試験の論述を
“再現可能な技術”に変換する強力なフレームワークです。

スタディング技術士講座
忙しい社会人でも“毎日15分”で積み上げられる、最強のオンライン講座
技術士試験は、
「まとまった勉強時間が取れない」
という理由で毎年多くの受験者が脱落します。
そこで強烈に効いてくるのが、
スタディング技術士講座です。
◆ スタディングの強み①:スマホで完結
通勤中、昼休み、寝る前の15分。
この“スキマ時間”を積み上げるだけで、
- 基礎知識
- 論文の型
- 過去問のポイント
が自然と身につきます。
「机に向かうと眠くなるけど、スマホなら起きていられる」
という現代人の習性を最大限に活かした講座です。
◆ スタディングの強み②:動画で理解が爆速
文章だけでは理解しづらい
- 技術士制度
- 論文の構造
- 口頭試験のポイント
などを、動画で“視覚的に”理解できます。
※「読むと分からないのに、動画だと分かる」という現象、ありますよね。
◆ スタディングの強み③:問題演習が自動で積み上がる
- 過去問
- 予想問題
- 分野別問題
これらがスマホでサクサク解けて、
自動で弱点分析までしてくれるという優れもの。
「自分の弱点が分からない」という受験者の悩みを、
AIより早く解決してくれます。
◆ スタディングの強み④:忙しい社会人に最適化
技術士受験者の多くは
- 家庭
- 仕事
- プロジェクト
- トラブル対応
- そして突然の飲み会
など、時間が読めない生活をしています。
スタディングは、
“まとまった時間が取れない人”のために設計された講座なので、
社会人受験者との相性が抜群です。
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技術士試験は“知識の試験”ではなく“思考の試験”である
技術士試験は、
「技術士としての思考様式を持っているか」
を問う試験です。
そのため、
思考(Index教材) × 習慣化(スタディング)
の両方が揃って初めて突破できます。
- Index教材:技術士としての“思考の型”をつくる
- スタディング:その型を日々の学習で“習慣化”する
この組み合わせは、
「筋トレの理論書」+「毎日15分のトレーニングアプリ」
のようなもの。
どちらか片方だけでは伸びませんが、両方揃うと爆発的に伸びますよ。
お試しあれ~




